寝具一筋30年。羽毛布団の常識を真っ向から否定してでも、お届けしたかった自信の羽毛布団。
私たちが目指したのは 羽毛布団の新しいスタンダード
「軽い」「うすい」そしてほどよく「暖かい」
- 体にかかる負担を少なくしたい
- 持ち運びの負担を少なくしたい
だから私たちは軽さを追求しました。
- 収納が少ない現在の住環境
- 売り手の「売りやすい」という理由だけの無駄な厚み
だから私たちはうすさも追求しました。
そして軽い、うすい、それでいて「ほどよく暖かく年中心地よい」そんな羽毛布団を追求しました。

快眠を求めるすべての方へ小春日和の優しい眠りを
あなたの羽毛布団の選び方は正しいですか
- Q.かさ高の高い羽毛は暖かい?
- A.「かさ高があるから暖かい」という訳ではない。
1枚が100万円以上で取引されるアイダーダック羽毛は、かさ高がないのにとっても暖かいんです。それは、かさ高ではなく、ダウンの構造が暖かさに密接に関係しているからといえます。
- Q.有名産地だからいい羽毛?
- A.「○○産」と「原産地」。その違いはあいまい。
「ヨーロッパ産ダウン」。一見するとヨーロッパで採集された高級羽毛ですが安易に信じては×。原産地不明の羽毛がヨーロッパの加工工場を中継するだけでこの名前に化けることもあるんです。
- Q.有名メーカーだからいい布団?
- A.メーカー品でも100%安心はありえない。
メーカー品の中には価格に見合ったすばらしい羽毛布団もたくさんあります。しかし、名前だけを信頼しすぎると、本来の価値以上の金額を支払ってしまうことも…。ブランド品という名前だけに踊らされてないよう注意が必要です。
それでもあなたは ブランドの布団に何十万ものお金を払いますか?
私たちは出会ったのです
中国四川省マスコビー羽毛
なぜマスコビー羽毛布団がすごいのか
ホワイトグース、マスコビー種、アイダーダックの比較

- 1枚100万円以上するといわれる伝説のアイダーダック羽毛と同様、 毛と毛が絡み合う性質をもつため、かさ高がなくても十分暖かい。
- まだ世の中に知られていないため産地ブランドの無駄な価格の高騰にもさらされていない。
- 絶対量が少ないため大量生産、大量消費の大手メーカーでは商品化したくてもできなかった。
快適性や使う人の好みに合わせて 生地選び・縫製方法にも徹底的にこだわりました。





